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2012年12月30日 (日)

斬新なA/Bテストの使い方(追記あり)

「全トラフィックの10%をWePayに割き、PayPalの実績とリアルタイムで比べてほしいと迫ったのだ。」

こんな使い道があるとは思いもよりませんでした。なかなか使う場面もないだろうけど。

結末も含め詳しくはこちらの記事をどうぞ。

A/Bテストがビジネスルールを変えていく(あるいは、ぼくらの人生すらも?)
長文記事ですが、読み応えありです。

<よく考えた後の追記>
顧客が複数の選択肢を実際に使い比較する事はむしろ普通の事だと思い直しました。

また、A/Bテストも使い方次第でしょうね。

サンプルが少ない場合もあるでしょう。

また、二つの選択肢のうち常に一方が優れているケースなら簡単ですが、場合に応じて答えが変わる事もあるでしょう。画面上の文字サイズもユーザーが若者か高齢者かで違うでしょうし、もしかしたら時間帯でも変わってくるかもしれません。

なお、思い直したのは自分の感想であり、記事の内容ではありません。

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