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2009年5月

2009年5月31日 (日)

shop.que.jpトップページ更新しました。

shop.que.jpで検索できるサイト一覧を掲載しました。現在のサイト群は↓です。

楽天市場 楽天オークション ヤフーショッピング ヤフーオークション amazon.com amazon.co.jp amazon.ca amazon.de amazon.fr amazon.co.uk ebay.com ebay.de ebay.fr ebay.it ebay.co.uk ebay.at ebay.com.hk ebay.com.au

なお、トップページの上記一覧にはサイト毎にリンクが張られていて、クリックすると各サイトで販売されている時計の一覧が表示されます。海外ではどんな時計が売れているのか簡単に分かり、眺めているだけでも面白いですよ。

アドレス http://shop.que.jp/

クリックひとつで国を越えられる時代、是非ご活用あれ!

2009年5月29日 (金)

クールでスマートなWatch Phoneを見てみたい

ITmediaによると「富士通は28日、携帯電話のデザイン強化策の一環として、コンテスト形式で一般から携帯電話のデザインを募る「FUJITSU モバイルフォンデザインアワード2009」を開催すると発表した。」との事。
http://plusd.itmedia.co.jp/mobile/articles/0905/28/news078.html

日本ではあまり見かけないが、海外ではWatch Phoneが売られている。

米国

http://shop.que.jp/e30/index.cgi?sendcategory=3&sendservice=amazon(US)&sendkeyword=watch%20phone&lang=

イギリス

http://shop.que.jp/e30/index.cgi?sendcategory=3&sendservice=amazon(UK)&sendkeyword=watch%20phone&sendsort=&sendhz=n&lang=

今年話題になったLGの腕時計式ケータイ「Watch Phone」(CNET Japan)

http://japan.cnet.com/mobile/story/0,3800078151,20388567,00.htm

頭では思い浮かぶものの、いざ商品になっても買う気がしない物のひとつがWatch Phoneだと思うが、この機会に本当に欲しくなるようなWatch Phoneを見てみたい。

2009年5月24日 (日)

クルーグマン教授も使っているkindle

今日5/24のフジテレビの番組で、ノーベル経済学賞受賞者のポール・クルーグマン教授がkindleを利用しているところが(短時間だが)紹介されていた。

kindleは、仕事の都合などで発売と同時に本を買う必要のある人には合理的な選択なのだろう。
本屋に行く手間が省けるし、kindleでの価格の方が安いらしいし、実際の本より場所取らないし。

なお、番組の本題は、経済財政・金融担当相与謝野馨氏の対談である。

また、初代Kindleの操作性と可能性は↓に詳しく書かれている。
通信機能を内蔵した電子ブックリーダー「Kindle」(ケータイWatch)
http://k-tai.impress.co.jp/cda/article/review/37776.html

今はKindleのiPhoneアプリが出ているらしい。
KindleのiPhoneアプリはハードウェアとしてのKindleの消滅を予告?(TechCrunch)
http://jp.techcrunch.com/archives/20090511kindle-iphone-app-draws-closer-to-cutting-out-the-kindle-middle-man/

ちなみに、2009年5月24日現在のKindleの最新版は「Kindle DX」である。見た目も機能も価格もアップしているらしい。
Amazon、大画面の電子ブックリーダー「Kindle DX」を発表(ITmedia)
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0905/07/news013.html

2009年5月23日 (土)

ブームから2年、Second Lifeは「今の方が面白い」らしい

ITmediaによると「アクティブユーザー数は着実に伸びている。日本のアクティブユーザー数は、ブーム当時の2~3倍。Second Life内の経済も成長しており、2008年年間で3億6000万ドル(約360億円)分の仮想通貨が流通している。」「ブームが落ち着いた今は、企業や投資家のノイズが収まり、個人クリエイターが目立ってきた。「Second Lifeの楽しさや深みは、07年のそれよりも強まってきているような気がする」(記事中のminaさん)」との事。
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0905/18/news037.html
普通のWEBサイトとの違いは、豊かな表現力とインタラクティブ性なのだろう。クリエイターを発掘するのに良い場所とも言えそうである。
今後のさらなる進化が楽しみである。

2009年5月 4日 (月)

グローバルオンラインショッピング関連記事

「イーベイ、オークションサイト「eBay」日本語版、4月1日に開設」との事。
http://japan.cnet.com/news/media/story/0,2000056023,20390868,00.htm
2002年に撤退してからの再上陸。今度は成功するだろうか?
2009/5/4現在のebay.co.jpは、出品は米国サイト(ebay.com)へ誘導、落札は「セカイモン(sekaimon.com)」へ誘導する形式になっている。
なお、Yahoo! JAPAN とeBayは2007年12月のセカイモン設立時に、業務提携として2008年末までにヤフオクとeBayを相互乗り入れする計画を発表していた。
http://japan.cnet.com/news/biz/story/0,2000056020,20362403,00.htm
現時点では相互乗り入れは実現していない。
提携は解消の方向で独自に事業展開を進めるのだろう。

いずれにしろ、グローバルオンラインショッピングが拡大していく事を示している記事ではある。

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